お日様の匂いの正体

長野では日に日に日差しが強まり、季節の移り変わりを実感出来る時期になりました。

ランドリーでも冬のお布団をしまう前に、洗濯乾燥されるお客様が増えています。今日はお布団の洗濯乾燥について詳しくお話します。

以前のこのブログでも取り上げましたが、店長も天日干しした後のあのお布団の匂い「お日様の匂い」が大好きです。「草原の匂い」と形容する人もいます。でも最近になってその匂いの正体が判ったようなのです。

某化粧品メーカーと通産省の研究機関によると、あの匂いは、洗濯物やお布団などに付着する洗剤カスや皮脂等の残留物が、太陽光によって分解されたときに発生する匂いだ、とのこと。

ここで私店長が昔から抱いていた疑問がひとつ解けました。ねこです。店長は子供の頃ずっとねこを飼っていました。ねこが外から帰ると時々この「お日様の匂い」がするのです。なるほどねこの皮脂や汗、ホコリが太陽光で揮発していたのか、と納得しました。


話を元に戻します。

確かに天日干しの匂いはいい匂いです。しかし、洗濯物やお布団の衛生状態とはほぼ無関係...だったのです(なんと!)。

正直愕然としました。

日々使う寝具には数万とも数十万とも言われるダニ(ダニについてはこちら)も確実に潜んでいます。天日干しでは表面の消毒効果はあっても、残った汚れやダニの駆除に効果は期待出来ない・・・。ご家族の健康を預かる主婦の皆さんは、一体どうすれば?とお考えかもしれません。


安心してください。お任せください。

全てまとめて、しかも簡単にマンマチャオが解決します。

  1. マンマチャオの大型洗濯機は ボタン一つでお湯でのお洗濯が出来るのです。ダニは動物の皮脂や髪の毛をエサとしています。そしてフンをします。フンもアレルギーを引き起こす原因です。生きたダニもいれば、死んだものもいます。この死骸とフンを取り除くのも大きな問題です。実は家庭ではなかなか出来ないこの「お湯でのお洗濯」がこれらにとても有効であることが分かっています。フンなどもお湯が溶かし、強力な電解水の水流で雑菌もろとも洗い流してくれるのです。
  2. マンマチャオの大型乾燥機はボタン一つで最高78℃の高温強風で乾燥できるのです。ダニは60℃程度で死滅することが判っています。お洗濯後のお布団をこの乾燥機でしっかり乾燥すれば、雑菌はもとより、ホコリ、ダニの死骸もすべて吹き飛ばしてくれます。

ぜひ一度マンマチャオのお洗濯と乾燥をご自宅のお布団でお試しください。そして天日干しとの違いをご体感下さい。

ご利用料金はこちら。

リーズナブルなお値段で24時間お待ちしております。

コインランドリーの大型洗濯機の賢い利用方法   ~以外と知られていないその実力~

 業務用大型洗濯機の最大の特徴は、強力な水流と大きなドラムによる叩き洗い効果です。その特徴を最大限活かせば、家庭用洗濯機にはない洗い上がりが期待出来ます。簡単ですので是非お試しください。

1.洗濯温度の選択機能

  マンマチャオの大型洗濯機は、常温から高温(62℃)まで洗濯温度が3段階で選べます。デリケート衣料などを除きここでは高温を選択してください。このお湯でのお洗濯、クリーニング専門店でも当たり前に使用されるほど汚れ落ち効果が高いのです。特に皮脂汚れには抜群の効果を発揮します。

2.洗濯物は適量で

 各洗濯機には適応する洗濯物の量が表示されています。これを目安に適切な大きさの洗濯機を選びましょう。容量を大幅に超えた洗濯物は、ドラム上部から下部へ落下することによる叩き洗い効果が弱まります。また極端に少なすぎる洗濯物はドラムに張り付くなど、うまく水流に乗れず洗浄力が低下してしまいますので避けた方が良いでしょう。洗濯物を入れた状態で、ドラム上部に握りこぶし2個分のスペースを目安にして下さい。

3.頑固な皮脂汚れはセスキ炭酸水で(備え付けのスプレー)下洗い

 マンマチャオではランドリーをご利用される皆さまにお使いいただくため、セスキ炭酸水を常備しています。ご存知の通りセスキ炭酸水は天然由来で、敏感肌にも、環境にも優しいものです。このセスキ、優れものでテーブルの汚れ拭きだけではもったいない、汚れの強い洗濯物の襟や袖口に一吹きしてから洗濯機に入れてください。弱アルカリ成分が酸性の皮脂汚れを驚くほどキレイに落としてくれます。

今年は長野に大量花粉襲来、その効果的防御策は?

あぁ、今年もやってきました。

店長の顔の中心付近についている「高感度スギ花粉センサー」が反応し始めています。毎年恒例とはいえ、憂鬱な気分に慣れることはありません。

そもそも花粉症とは、「花粉」を私達の体が異物と判断し、抗体をつくり、これを排除しようとする働きことなのです。そして排除しようとする働きこそがくしゃみ、鼻水として現れるのです。

医師の知人から、日頃クスリの危険な副作用について耳にタコができるほど聞かされている私店長は、どうしても抗ヒスタミン剤やステロイド剤などの「花粉症薬」のお世話になりたくないので(諸説あり)、なんとか花粉を体内に取り込まない工夫のみで乗り切っています。いまのところ。

自分の体が異物と判断したものは、体に任せよう。そう思うことにしています。気のせいかもですが、店長はアルコールを大量に摂取した場合、花粉症の症状がピタリと止まります。これって花粉症薬と同じ原理?なんて思ったりもします。(個人の感想です)

店長が行っている花粉対策3選

空気清浄機を使う  ☆☆☆

正直効果は体感できません。ほとんど気休めですが、フィルターに溜まったホコリを見ると止められなくなります。

家に帰るときドアの前で花粉を払う  ☆☆☆☆

毎日続けると効果があるような気がします。少し症状が和らぐ気が・・・。

衣類、寝具の室内干し ☆☆☆☆☆

間違いなく効果があります。逆に外干しした衣類、寝具では高感度センサーがフル稼働してしまいます。

これらを併用しながら今年も花粉が収まる時期を待つことにします。

但し、主婦の皆さんにはここで注意事項があります。衣類などの洗濯物の室内干しは、花粉症対策には有効ですが、湿気を好むダニ、カビなどの他のアレルゲンにとっては、恰好の増殖環境を作ってしまうことになります。花粉対策のはずがダニやカビのすみかになっては元も子もありません。1日に1回は大きく窓を開けて十分換気をして対策を・・・。なんだ結局窓をあけるのか・・・。

ん? なんか面倒くさい。とお思いですか。ちょっと待ってください、任せてください。そんな時にはコインランドリーがあります。

できればマンマチャオのガス式乾燥機をお試しください。高温強風の乾燥機(詳しくはこちら)なら、花粉、ダニなどのアレルゲンを吹き飛ばしてくれます

お家の洗濯機でお洗濯して、乾燥だけでも十分効果があります。

一般の衣料なら2~3日分を300から400円(30~40分)でふっくら乾燥できます。

花粉やアレルゲンのない寝具やお洋服をぜひお試しください。24時間営業でお待ちしています。

手軽に、しかも確実に奥さんから感謝される方法

今回は、ふだん家事の大半を奥さん任せ、お母さん任せの長野の男性諸士に向けてお話したいと思います。

ちまたには「賢い~~節約術」、「みるみるお金が貯まる〇〇」なる本が数多く存在します。

その多くが光熱費の節約、ムダな出費の削減などを指南したものになっていて、そういった節約本がよく売れるのも事実です。

でもここで私店長は言いたいのです。本当に節約するのはお金だけでいいのですか? なんのための節約ですか? お金の節約自体が目的になっていませんか?

さてここで一つ問題です。

1640円。一体何の値段でしょう。

答え。これは「主婦が考える主婦の時給」なのです。長野の男性諸士、「そんなバカな」と思いますか? でも家庭の主婦はそう感じているのです。 

ここでもう一つ問題です。家庭の一日分のお洗濯にかかる光熱費は?

答え。水道料:30円

   電気料:2円

こんなものです。

つまり、お洗濯で一番節約しなければならないのは、そう、時間なのです。前述のとおり主婦の皆さんは1時間を1640円と換算しています。

これに文句をつけても仕方ありません。便乗させてもらうのです。聡明な読者諸士はもうお解りかもしれません。

つまり読者の男性諸士が、ふだん奥さん、お母さんに任せきりにしているお洗濯を、代りにやったなら、奥さんお母さんは1時間あたり1640円で喜んでくれるはずなのです。


えっ!? でも洗濯なんてまともにしたことない、ましてやオレにそんな時間もない。ですって?

やれやれ。もうそんな時代は今は昔。平成も終わろうとしています。でも心配いりません。任せてください。いい方法があります。

コインランドリーへ行ってみましょう。そうです、コインランドリーです。

休日に1時間早く起きて、善光寺さんまで散歩するふりをして、お賽銭にしては少し多めの小銭と洗面所にある洗濯物を家族に見つからないように持ち出すのです。そしてマンマチャオを目指してください(赤と緑の看板です)。

マンマチャオに着いたら迷わず「全自動洗濯乾燥機」を探してください。(ふだん洗濯などろくにしたことのない諸士には全自動がおすすめです)

そして洗濯物を機械に放り込み、フタをしてコインを入れれば約1時間後にふんわり乾燥された状態で、出来上がり。(その間1時間はご自由にお過ごしください)

簡単ですよね?

ここでくれぐれも注意です。洗濯物は、たたみましょう。しかも少し丁寧に。これを外したら感謝は半減します。備付けの白い大きめのテーブルでたためば不慣れでもなんとかなります。もう奥さんお母さんの喜ぶ姿が間近です。想像してがんばりましょう。

家についたら・・・。あとはお任せします。

長野は全国でも有数の共働き世帯の多い地域です。長野の主婦の皆さんは毎日忙しく、そして働き者です。マンマチャオは、そんな主婦の皆さんを応援します。

コインランドリーは本当に割安?

コインランドリーは安いとは思うけど・・・。どれくらい安いのかよく分からない。そんな方へ。

今回は羽毛布団、毛布を例に、一般的なクリーニング料金とコインランドリー利用料での価格の比較をしてみたいと思います。


一般的なクリーニング店

羽毛布団 2枚:5,000円 ×2=  10,000円(店長調べ)

毛布   4枚:1,000円 ×4=   4,000円(同)


マンマチャオ

羽毛布団 2枚:【洗濯機18キロ】400円  + 【乾燥機23キロ 64分】800円= 1,200円 (三輪店キャンペーン価格適用)

毛布   4枚: 【洗濯機27キロ】800円   + 【乾燥機 23キロ 40分 】500円 +【乾燥機 14キロ 40分】400円= 1,700円(通常価格)

毛布の乾燥は3枚を23キロ乾燥機で40分、1枚を14キロ乾燥機で40分で行うものとします。


コインランドリーでは大物のまとめ洗いがとってもオトク。しかも、マンマチャオならスピーディー。コストパフォーマンスに優れているだけではなく、気持ちのいいお布団を、ご利用いただいたその日にお使いいただけるのです。

毎日使う寝具は、できればこまめにきれいにお洗濯したいもの。ご家族に喜ばれることも間違いありません。

不特定の人が利用するコインランドリーって衛生的にどうなの?【その2】

前回、コインランドリーは行政の厳しい衛生管理基準にパスしたもののみ、営業が許可される旨、ご紹介しました。一方で一部のランドリーでは十分なメンテナンスや清掃が行われていない可能性もあるとしました。

今回はマンマチャオをご利用される皆様に、より安心してご利用いただくため、当店で行っている衛生管理についてなるべく具体的にご紹介していきます。

店舗の清掃整備は毎日1回以上、機器の点検と併せて実施します。まず重点を置くのは、洗濯機、洗濯乾燥機のドラムの清掃です。

ゴミ、汚れのないことを確認し、除菌効果の高い専用の中性洗浄剤により拭き掃除を行います。そもそも、雑菌の繁殖はしづらいステンレス構造の機器ですが、わずかな洗剤カス等が雑菌の繁殖原因とならなぬよう、すみずみまで入念に行います。

 

さらに当店では、週に1回は酸素系漂白剤によるドラム洗浄を行っていますので、水あか、カビ等に対する対策も万全です。

ちなみに家庭用洗濯機でもこの酸素系漂白剤によるドラム洗浄は極めて有効です。試しにお湯に溶かした漂白剤を洗濯槽に入れ、しばらく放置した後ドラムを回してみましょう。何年もお使いの洗濯機であれば、驚くほど大量の水あかがドラムの内側からはく離して浮かんでくるはずです。

 

話しを元に戻します。

次に乾燥機の清掃整備についてです。マンマチャオの乾燥機は、医療用にも使用されるステンレス構造で、そもそも汚れ、腐食に強く衣類等を傷めない特徴を持っていますが、こちらも洗濯機と同じく毎日拭き掃除を実施、清潔に保たれています。

ガス式乾燥機の高温強風は、雑菌を寄せ付けず、ダニも殲滅します。残った死骸、アレルゲンは強風でホコリ等とともにドラム外へ吹き飛ばします。

乾燥時に出るこれらのホコリは、この乾燥機に内蔵されるフィルターで除去されることになります。このフィルターがこまめに清掃されていないと乾燥機の風量や温度が不足し、性能が十分発揮されないことになります。当店ではこちらも毎日の清掃を実施しています。

 

マンマチャオの乾燥機が高温強風で乾燥可能なのは十分なメンテナンスを行なっているためです。

 

以上日々の店舗清掃整備の一部をご紹介しました。

 

マンマチャオでは、フランチャイズ本部により清掃整備に関するマニュアルを作成し、どの店舗でも清潔で快適なランドリーとなるよう手順を標準化、また、清掃を担当するスタッフは本部による研修を受講するなど、よりクリーンで、多くの皆さんにご満足いただける店舗づくりを実践しています。

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あきらめるしかない? 乾燥機のいやな静電気。

私店長も自らコインランドリーのガス式乾燥機をよく利用します。ふわふわに仕上がった洗濯物はとても気持ちよく、幸せな気分になれます。

しかーし、その幸せな気分を台無しにするのが、そう、ご存知静電気。

先日、アクリル素材の毛布を乾燥したときは、一瞬「バチッ」と来るのでなく、「バチバチバチ・・・」と連続技で攻撃してきました。あぁ・・もうトラウマになりそう。

人体に悪影響はないと解っていても・・・。なんとかならないかなぁと思っていました。

そういえば店内の自動販売機で売っている「ソフターシート」。静電気防止と書いてあったっけ。

正直に言いますと、フランチャイズの講習会でも話題にならなかったし、100円だし、香り付けや柔軟仕上げ以外に効果があるとは思ってもいませんでした。

試しに見本から一袋取り出し、自分で毛布の乾燥時に使ってみました。スポンジ状のシートが2つ。一つを洗濯物と一緒に乾燥機に放り込み、待つこと40分。

なーんと。

全く静電気が発生していないではありませんかっ!。それに加えてふんわり感が2割増し。

効果てきめんでした。100円を侮っていました。

店内販売機の右側の緑色の小箱がソフターシートです。一箱2つ入りで100円です。外見は地味ながらその効果は絶大、きっとご満足いただけます。

寒い季節はご家庭の洗濯機の洗浄力が低下しています。

長野では日に日に寒さが厳しさを増すこの季節、ご家庭の水道水の水温は10℃以下まで低下し、通常のお洗濯では皮脂などの油系よごれが落ちにくくなっています

また、洗剤も低温では水に溶けにくくなることから、ご家庭の洗濯機の洗浄力が大幅に低下します。

マンマチャオの洗濯機なら、最高62℃のお湯で洗浄することができます。体温を超えるお湯は皮脂汚れを溶かして確実に洗い流すことができるのです。実はクリーニング店もお湯での洗浄が当たり前になっています。

さらに、店内にて100円で販売している漂白剤をあわせてお試しください。お湯で漂白成分が活発に働き、黄ばみや黒ずみも一気に解決してくれます。

18キロ洗濯機1回400円【マンマチャオお試し価格】から、24時間ご利用いただけます。

【悲報?】おふとんの天日干しではダニ退治はできません。

天気の良い日にはお布団をお日様に当てると気持ちいいですよね?ふかふかになって気持ちよく眠ることが出来ます。お日様の匂いが心地よさを増加させてくれます。

でもちょっと待って。実は天日干しでは肝心のダニを退治できないことが近年分ってきたのです。

お布団に潜む賢いダニは、日光に当たる面から温度の低い日陰面にに移動して、そのまま生き続けてしまうのです。

仮に逃げ遅れたダニも死骸となってお布団内部に残ってしまい、そのまま糞などと同じアレルゲンとなってしまうのです。

小さなお子さんのいるご家庭では特に気になるカーペット類も、間違いなく内部にはダニが潜んでいます。

でもご安心ください。

マンマチャオのガス式乾燥機は、ご家庭の電気式乾燥機では出すことの出来ない78℃の高温(高温設定の場合)で、これらアレルゲンとなるダニを死滅させ、強風で死骸や糞もろともお布団から吹き飛ばすことが出来るのです。

また、このガス式乾燥機と併せてマンマチャオの洗濯機をご利用ください。強力な水流で死骸や糞を洗い流すことが出来、さらに効果が高まります(丸洗い等に適さない寝具もあります。ご注意ください)。

この機会にマンマチャオでぜひその効果をご体感ください。ガス式乾燥機は10分100円からご利用いただけます。

ずくなしでも洗濯物の【部屋干し臭】をなくせる方法

気温が下がり洗濯物を部屋干しする回数が増えていませんか?

これからの季節、部屋干しではどうしても気になる洗濯物の「部屋干し臭」。なんとか出来ないものかとお考えの方も多いのではないでしょうか。

この悪臭の原因となるのは雑菌の「モラクセラ菌」です。

この菌は家の中いたるところに存在するのですが、長時間部屋干しすると洗濯物に大量に増殖し、悪臭を放つようになります。

このモラクセラ菌、実は熱に弱いという特徴があります。

外国製洗濯機ではこれに対応するため90度以上の熱湯で洗濯する機能を備えたものもありますが、日本で販売されている家庭用洗濯機は高温のお湯を使うことが出来ません。お風呂の残り湯など40℃程度の温水はこれらの雑菌に対してほとんど効果がありません。

でも、ご安心ください。

マンマチャオのガス式乾燥機は最高で約80℃の強風で乾燥します。

これらの雑菌は70℃でほぼ死滅、手間いらずであのいや~な部屋干し臭から衣類を守ることができます。

店長のような「ずくなし」でも簡単手軽に「部屋干し臭」を解決できるガス式乾燥機は10分100円からご利用いただけます。是非お試しあれ。